中煎りにお薦めの豆 [New Arraivals:2/6up!]

酸味・苦味のバランスが取れた煎り方になります。
数十年前の日本の珈琲豆は、この煎り加減がほとんどだったようですが、
やはり一般的には“飲みやすい”とされるようです。
ギフトなどに煎り方を迷った時は、このくらいの煎り加減が良いようです。

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  • イルガチェフェG1  ウェギダ・ブルー(エチオピア産)

    イルガチェフェG1 ウェギダ・ブルー(エチオピア産)

    760円

    ■生産国:エチオピア ■収穫時期:10〜1月 ■品種:特定しない在来種 ■精製方法:フーリーウォッシュド エチオピアのG1(グレード1)豆が届きました。鑑定士の点数も90点以上という実力です。 …

  • アンデスマウンテン(エクアドル産)

    アンデスマウンテン(エクアドル産)

    760円

    ■生産国:エクアドル ■収穫時期:2018.6月〜8月 ■品種:ティピカ ■精製方法:フーリーウォッシュド エクアドルは、中央をアンデス山脈が縦断し、西の海岸線は亜熱帯、東のアマゾン上流は熱帯雨林…